iDeCo

iDeCo~基準価格~

ブログを見て頂いてありがとうございます!

30歳のサラリーマンが米国株VTIとS&P500で資産1億円を作り、FIREを目指すまでの道のりを発信しています。

米国市場の現状についても書いています。

iDeCoとは

iDeCoとは個人型確定拠出年金の事です。

個人型確定拠出年金とは個人が決まった拠出額を積立て年金を作る事です。

iDeCo~保有銘柄は楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)~iDeCoとは iDeCoとは個人型確定拠出年金の事です。 個人型確定拠出年金とは個人が決まった拠出額を積立て年金を作る事です。...

iDeCoの運用実績

2020年11月から2022年10月までの運用実績

保有銘柄:楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)

時価評価額:263,993円

評価益:+30,860円

先月と比べると約-6,000円です。

運用利回り:+12.57%

23万円投資して約26万円になりました!

(加入時の手数料や口座管理手数料で約5,000円かかっています)

(口座管理手数料は毎年かかります)

iDeCoのデメリット~中途解約出来ない点と口座管理手数料がずっとかかる点~iDeCoとは iDeCoとは個人型確定拠出年金の事です。 個人型確定拠出年金とは個人が決まった拠出額を積立て年金を作る事です。...

基準価格

iDeCoや積立NISAで購入出来る投資信託は基準価格で取引されています。

投資信託の基準価格は1日1回発表されます。

投資対象となる株式債券などの値動きに伴って変動します。

その為、株式や債券の時価評価をして経費を差し引いたものが、基準価格として1日1回公表されます。

投資家が投資信託を買ったり、売ったりするときにはこの基準価格で取引されます。

購入した時よりも基準価格が上がっていれば、売却益が得られます。

逆に下がってしまうと、をします。

基準価格を左右する要因は様々で、組み入れられた株式や債券の価格の変動の他に、為替変動も影響します。

分配金が出るとその分、基準価格は下がる事になります。

まとめ

まとめ

・iDeCoを始めて1年11ヶ月

・運用利回りが約12%

・基準価格

確定拠出年金「iDeCo」入門を参照


投資は自己責任でお願いします。

最後まで読んで頂いてありがとうございます!

ABOUT ME
honoo
米国株VTIとS&P500で資産1億円を作り、FIREを目指しています! 20代で資産1,000万円を突破! 2020年7月から始めた米国株VTIで評価損益が+700万円以上になりました!! S&P500(積立NISA)では+70万円以上、iDeCoは+16万円以上の評価損益です。 2021年3月にブログを開始。 2021年7月にグローバルアドセンス合格! ブログでは米国株と現状資産について書いています! 31歳のサラリーマンです。

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