米国株VTIとS&P500

マイクロソフトが対話型AIの利用を制限

ブログ見て頂いてありがとうございます!

31歳のサラリーマンが米国株VTIとS&P500で資産1億円を作り、FIREを目指すまでの道のりを発信しています。

米国市場の現状についても書いています。

上昇と下落の要因

FRB高官2人が年内利上げの拡大を示唆した事で、インフレ懸念が再加速

さらにマイクロソフトやアマゾンが大きく下落した事で、株価が全体的に軟調に推移

対話型AIの利用を制限している事が明らかになった事が下落の要因です。

マイクロソフト(MSFT):-1.65%

アマゾン(AMZN):-1.27%

金利が上昇して、円安ドル高が再加速

1ドルが141円台後半まで上昇

アメリカ市場

NYダウ平均株価 終値34299.12

前日比-108.94 -0.32%

ナスダック 終値13689.57

前日比-93.25 -0.68%

S&P500 終値4409.59

前日比-16.25 -0.37%

為替 141.89~90円

米10年国債利回り 3.768 +0.044%

VTI 終値219.27

前日比-0.82 -0.37%

2023年6月17日時点のVTIとS&P500の運用実績

時価評価額:15,498,096円

評価損益:+4,348,169円

保有銘柄

米国株ETFのVTI

454株

投資信託eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

626,697口

約1111万円投資して約1549万円になりました

6月16日と比べて約+110,000円です。

株価は下落しましたが、為替が上昇した為、プラスになりました。

まとめ

まとめ

・3指数が揃って下落

・インフレ懸念が再加速

・マイクロソフトが対話型AIの利用を制限

※経済はテレビ東京のモーサテを参照

投資は自己責任でお願いします。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

ABOUT ME
honoo
米国株VTIとS&P500で資産1億円を作り、FIREを目指しています! 20代で資産1,000万円を突破! 2020年7月から始めた米国株VTIで評価損益が+700万円以上になりました!! S&P500(積立NISA)では+70万円以上、iDeCoは+16万円以上の評価損益です。 2021年3月にブログを開始。 2021年7月にグローバルアドセンス合格! ブログでは米国株と現状資産について書いています! 31歳のサラリーマンです。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です