iDeCo

iDeCo〜自分に何かあった時〜

ブログを見て頂いてありがとうございます!

31歳のサラリーマンが米国株VTIとS&P500で資産1億円を作り、FIREを目指すまでの道のりを発信しています。

米国市場の現状についても書いています。

iDeCoとは

iDeCoとは個人型確定拠出年金の事です。

個人型確定拠出年金とは個人が決まった拠出額を積立て年金を作る事です。

iDeCo~保有銘柄は楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)~iDeCoとは iDeCoとは個人型確定拠出年金の事です。 個人型確定拠出年金とは個人が決まった拠出額を積立て年金を作る事です。...

iDeCoの運用実績

2020年11月から2023年12月までの運用実績

保有銘柄:楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)

時価評価額:483,402円

評価益:+112,663円

先月と比べると約+500円です。

運用利回り:+17.12%

37万円投資して約48万円になりました!

(加入時の手数料や口座管理手数料で約5,000円かかっています)

(口座管理手数料は毎年かかります)

iDeCoのデメリット~中途解約出来ない点と口座管理手数料がずっとかかる点~iDeCoとは iDeCoとは個人型確定拠出年金の事です。 個人型確定拠出年金とは個人が決まった拠出額を積立て年金を作る事です。...

自分に何かあった時

iDeCoでは通常の「老齢給付金」の他に、「死亡一時金」と「障害給付金」があります。

死亡一時金や障害給付金は60歳を待たずに請求出来ます。

死亡一時金は加入者が亡くなった場合に、残された年金資産が遺族に支払われます。

死亡一時金を受け取るには遺族が裁定請求しなければなりません。

まずはコールセンターに連絡して、手続き方法請求書類について教えて貰いましょう。

(請求期限は5年です)

障害給付金は加入者が病気やケガで障害者になった場合に請求出来ます。

70歳の誕生日の2日前までならいつでも引き出せます。

もしもの時に備えて、遺族に資産の種類や内容をまとめた書類を渡しておくと、遺族側はスムーズに請求出来るので、私もいずれは作成したいと考えています。

まとめ

まとめ

・自分に何かあった時

・運用利回りが+17.12%

確定拠出年金「iDeCo」入門を参照


投資は自己責任でお願いします。

最後まで読んで頂いてありがとうございます!

ABOUT ME
honoo
米国株VTIとS&P500で資産1億円を作り、FIREを目指しています! 20代で資産1,000万円を突破! 2020年7月から始めた米国株VTIで評価損益が+700万円以上になりました!! S&P500(積立NISA)では+70万円以上、iDeCoは+16万円以上の評価損益です。 2021年3月にブログを開始。 2021年7月にグローバルアドセンス合格! ブログでは米国株と現状資産について書いています! 31歳のサラリーマンです。

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